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ちょこざっぷ「日本一」エンタメジムへ進化「新規事業は迷わず試す!」|第327回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年10月02日

「一年で1000店舗、会員83万人」

第327回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年10月02日

▼ちょこざっぷ「日本一」エンタメジムへ進化「新規事業は迷わず試す!」

#ちょこざっぷ #赤福 #びっくり退職 #Geppo

<本日のINDEX>

【1】今朝一面記事|ちょこざっぷ「日本一」エンタメジムへ進化「新規事業は迷わず試す!」

【2】注目した記事|赤福、単品依存の脱却探る〜洋菓子や冷凍ようかん新製品投入〜

【3】新規ビジネス|表向きは「事業開発」、密命は「相談役」新入社員だからこそ見える企業の姿から課題発見!

▼本日の新規ビジネス「テーマ」

「20代で3度の転職・・・」

これ、私のことです。

“四度目”の転職が起業でした。。。

近年、人手不足にも関わらず前触れもなくやめていく「びっくり退職」の若者が増えているそうです。

1人に辞めるとその穴を埋めるために100万円の費用がかかる言われ、企業にとっては大きな痛手になります。

そのため、リクルートでは「Geppo(ゲッポウ)」という新しいサービスを提供しています。

個人的には辞める理由は人それぞれであり、システムで一律管理するような接点の持ち方は好きではありません。

手間でも1人ひとりに寄り添う姿勢が心を繋ぎ止める策と考えます。

さて、20代で3度の転職をした私が「若者が働きたい」と思わせる会社とは?を考えてみました。

ポイントは「新入社員だからこそ見える会社」です。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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