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ナイトタイムエコノミーに注目!夜楽しめる意外なスポット「インバウンドのディープな夜」|第317回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年08月24日

「百貨店やスーパーで目にする『試食』をビジネスにできないか」

と考えた20代の青年が「試食屋」を開業しました。

誰もが目にしたことがある試食サービスですが、見過ごす人もいれば、人生の転機にする人もいます。

実際、新規ビジネスのヒントは高額のセミナーに出たからといって与えられるものではありません。

意外に身近なヒントこそ長く愛されるサービスに変わることはよくあります。

さて、今回紹介する試食屋」ですが、似たようなサービスはたくさんあり、昔から存在しています。

その中で生き残るためにはどんな強みを発揮すべきか?

記事中には「第三者だからこそ、マイナス評価や改善点を率直に聞ける」とコメントありますが、確かにそうですが、他の試食ビジネスも同様です。

差別化にはなりません。

そこで考えた切り口は「食べ方」を聞くです。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

     *     *     *     *

YouTubeで生配信しました!

「平均泊数は6.2から7.1へ」

第317回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年08月24日

▼ナイトタイムエコノミーに注目!夜楽しめる意外なスポット「インバウンドのディープな夜」

<本日のINDEX>

【1】今朝一面記事|ナイトタイムエコノミーに注目!夜楽しめる意外なスポット「インバウンドのディープな夜」

【2】注目した記事|小腹が空いたときに気軽に食べられることがヒットの一因

【3】新規ビジネス|味から連想される消費者の意識(シーン)を調べるべし!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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