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世界遺産・屋久島 EV天国へ「再生エネ自給率ほぼ100%」普通充電も急速充電も「無料」|第331回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年10月20日

「再生エネ自給率ほぼ100%!」

第331回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年10月20日

▼世界遺産・屋久島 EV天国へ「再生エネ自給率ほぼ100%」普通充電も急速充電も「無料」

#屋久島EV天国 #ノミーゴ #地方創生支援

<本日のINDEX>

【1】今朝一面記事|世界遺産・屋久島 EV天国へ「再生エネ自給率ほぼ100%」普通充電も急速充電も「無料」

【2】注目した記事|「常温缶ビールがすぐにキンキン!」サントリーの業務用新サーバー「ノミーゴ」

【3】新規ビジネス|「この指止まれ!」方式の起業プログラム〜人もアイデアも金も核があってこそ集まる〜

▼本日の新規ビジネス「テーマ」

「何かやりたいけど・・・」

経営者がよく口にする言葉です。

新規事業を生み出したいけど、何をしたらいいかわからない。

起業したいけど、何で起業したらいいかわからない。

「何か」

企画業を20年以上やっていますが、人には得手不得手があり、ネタを考えるのが得意な人と、そのネタを形にすることが得意な人がいるのです。

つまり新規事業のプランを考える人がいて、そのプランをお金に換える人がいる。

この役割分担が一番上手くいくのです。

人材育成だったり、起業家プログラムは、案出しからプランの作成、営業、収益化まですべてを1人で行うことが前提だから上手くいかないのです。

バトンを渡すようにそれぞれのステージで得意な人が集まり、役割分担をしていけば継続的に事業開発ができ、多くの人が集まってきます。

・・・という個人的な意見を述べつつ、今回のプランをご紹介します。

地方創生こそ、核になるチームを作り、人を集めるべき。

それが持続可能な地方創生。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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