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勝ち組外食、エンドレス増収!コロナ後の「変化」に迅速対応「ちょっとぜいたく、でも割安」|第342回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年11月24日

「ちょい飲み、ちょい足し、ちょうどいい味」

第342回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年11月24日

▼勝ち組外食、エンドレス増収!コロナ後の「変化」に迅速対応「ちょっとぜいたく、でも割安」

#日高屋 #ペイントアンドシップ #リテールメディア #動くマネキン

<本日のメニュー>

01:39【1】今朝一面記事

勝ち組外食、エンドレス増収!コロナ後の「変化」に迅速対応「ちょっとぜいたく、でも割安」

14:42【2】注目した記事

没入感に浸る!カフェで居酒屋でアート制作「ペイント・アンド・シップ」

21:54【3】新規ビジネス3分プレゼン

「リテールメディア」が注目!招く、回る、迎える「動くマネキン」はいかが?

▼本日の新規ビジネス「テーマ」

「従来と比べて7倍に増えた」

販促ロボが店頭で動いて商品を買ってくれた人の割合です。

店内を歩いていて、動くはずのない商品や人形が動いたらびっくりしますよね!

注目した瞬間、モニターで動画を流しつつ、音声で解説。

うまく出来ています!

買うかどうかは別にして、売り場に動きがあって見ていて楽しいし、店員さんより気を遣わず商品に近寄れます。

このよな小売店での広告を「リテールメディア」と言いますが、26年には市場規模が22年の6倍の805億円になるそうです。

ネット利用が進み来店してくるお客の動機も変わってきており、店頭でのパフォーマンスがより重要さが増しています。

そこで、今回は店頭でのユニーク販促を考えてみました。

「動くマネキン」はどうでしょう?

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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