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外食メニュー最高値「仕方がない」客足が落ちず風向きに変化|第120回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた(名古屋錦二丁目/長者町スタジオ)|2022年04月04日

▼外食メニュー最高値「仕方がない」客足が落ちず風向きに変化|第120回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた(名古屋錦二丁目/長者町スタジオ)|2022年04月04日

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|外食メニュー最高値「仕方がない」客足が落ちず風向きに変化
【2】注目した記事|なぜ、ロボット掃除は販売台数減になったか?その背景について
【3】新規ビジネス|「空き地に自販機」より人気(ひとけ)で人気を呼ぶ商売は

今回の新規ビジネスの3分プレゼンのテーマは「切符売場の跡地利用」についてです。

大阪メトロでは券売機跡を活用して自販機の専門店を開きました。

専門店というより単に自販機を置いただけですが、自販機は置くだけで販売・料金回収を無人でしてくれるから手っ取り早くで効率的です。

しかし、「空き地に自販機」では面白味はなく、せっかくの一等地を持て余します。

そこで省スペース跡地の活用方法として、こんな新規ビジネスを考えてみました。

人は「ひと気」に寄ってきて人気になります!

ぜひ、動画をご覧ください!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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