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LGBTQの悩みに寄り添うサービス〜虹色の橋 衣職住に架ける〜|第122回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年04月07日

▼LGBTQの悩みに寄り添うサービス〜虹色の橋 衣・職・住に架ける〜|第122回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年04月07日

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|LGBTQの悩みに寄り添うサービス〜虹色の橋 衣職住に架ける〜
【2】注目した記事|大衆薬が自販機で買える時代に〜大正製薬がJR新宿駅で実証実験〜
【3】新規ビジネス|近未来配送システム!徹底的に無人化でオフィスに生鮮食品!?

<今回の新規ビジネスの視点>

サントリー食品インターナショナルの自販機が面白い!

「社長のおごり自販機」と題して社員が社員証を自販機に同時にかざすと缶ジュースが無料で飲めたり、自販機横に設置した「フード専用棚」の決済を自販機でできるなど。

個人的には、自販機を決済機に活用する発想に今後の広がりを感じています。

そこで、近い将来、配送ロボットが街中を行き交う時代が来ることを想定して、徹底的に無人化したビジネスモデルを考えてみました。

ぜひ、動画をご覧ください!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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