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「残ったモノ、消えたモノ」新型コロナから2年、消費行動が大きく変化|第132回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年05月02日

▼「残ったモノ、消えたモノ」新型コロナから2年、消費行動が大きく変化|第132回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年05月02日

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|「残ったモノ、消えたモノ」新型コロナから2年、消費行動が大きく変化
【2】注目した記事|点を面に!茨城4路線、アイデア企画で「連結」
【3】新規ビジネス|コロナ禍でさらにタンスの肥やし!? 何でもAIロボット化

<今回の新規ビジネスの視点>

今朝の日経MJの一面は、コロナ禍で変化した生活や消費行動において、定着したモノ、一過性だったモノの特集でした。

個人的に定着したモノはランニングです。もともとランニングはしていましたが、コロナ禍でリモートワークをするようになり、自宅時間が増えて、さらにランニングする習慣が定着しました。

一過性だったモノは、Podcastですかね。。。YouTubeへ移行したこともありますが、音声メディアに凝っていた時期もありましたが…。

さて、今回の新規ビジネスは、コロナ禍だけでなく、特に飽きっぽいと言われるフィットネス器具。

どうですか? 家で“肥やし”になってしまったフィットネス器具はありませんか?

そこで、このフィットネス器具を再び使いたくなる商品を考えてみました。

きっと潜在需要は相当あると確信しています!

ぜひ、動画をご覧ください。

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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