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シン・東京ブランド食住が接近「地元の価値」コロナで高まる|第135回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年05月09日

コロナ下の2年は「地元」を再発見する機会でもありました。

▼シン・東京ブランド食住が接近「地元の価値」コロナで高まる|第135回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年05月09日

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|シン・東京ブランド食住が接近「地元の価値」コロナで高まる
【2】注目した記事|廃校活用!校庭にテント、教室や体育館も活用
【3】新規ビジネス|子供はわくわく!親は安心!施設内セキュリティーウォッチシステム

<今回の新規ビジネスの視点>

子どもは夢中になると、我を忘れて目についたモノの方へ行ってしまいます。数秒もあれば親の視界から消えることもあります。

子どもから目を離した隙に事件・事故に巻き込まれることが後を立たず、心が痛いです。

デジタル機器や通信が発達した今こそ、技術やシステムをフル活用して、子どもを守るサービスを作りましょう。

今回のアイデアがその一歩になればとても嬉しいです。

ぜひ、動画をご覧ください。

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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