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ノンアルが看板メニュー「直営店で市場仕込み中」若者、ノンアルもサワー派|第213回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年11月07日

「21年ノンアル市場は前年比15%UP」

▼ノンアルが看板メニュー「直営店で市場仕込み中」若者、ノンアルもサワー派|第213回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年11月07日

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|ノンアルが看板メニュー「直営店で市場仕込み中」若者、ノンアルもサワー派
【2】注目した記事|店頭販促もAIロボット化!客を呼び止めて踊る!?
【3】新規ビジネス|勉強習慣は五感の刺激からスイッチを入れる!

<今回の新規ビジネスの視点>

「勉強しろとは言ったことがありません」
「自分で勝手に勉強しはじめました」

なんて羨ましい。。。

子を持つ親として、子どもの学習習慣は本当に悩ましい問題です。スマホという“強敵”に打ち勝ち勉強する方法があれば教えてほしい。

とはいえ、大人でも気づかぬうちに“スマホ中毒”に陥っていますから、子供にだけ強いるのは都合のいい話。

さて、子どもの勉強とは関係ありませんが、面白い商品を見つけました。

水槽が上下二段、縦に並んでおり、下の水槽には魚が泳いでおり、上の水槽は植物が植えてあります。魚の排泄物を微生物が分解して、植物が栄養素として取り込み、植物によってろ過された水が魚の水槽へ循環します。

すごくないですか、とってもユニーク!

この商品を見て、閃きました。

机に向かうキッカケが演出できます。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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