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無印・セリア 銀座になじむ「プチプラ」業態の激戦区|第217回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年11月16日

「ブランド力1位無印、2位セリア・・・」

▼無印・セリア 銀座になじむ「プチプラ」業態の激戦区|第217回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2022年11月16日
https://youtu.be/tDrRXuz2xEc

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|無印・セリア 銀座になじむ「プチプラ」業態の激戦区
【2】注目した記事|来店動機にも貢献!「グミニケーション」に熱視線
【3】新規ビジネス|普及に秘策!間伐材で吸水非常用トイレ

<今回の新規ビジネスの視点>

神奈川県の環境資材メーカーが間伐材のおがくずを使用した非常用トイレを開発しました。

非常用トイレのおがくずを使うメリットは、排泄物がおがくずに紛れるため、見た目を気にしないで済むほか、吸水性や消臭性にも優れています。

とても画期的な商品が開発されましたね!

被災して最初に困ることは、食糧や水よりトイレだと言われています。もし、断水や停電でトイレが使えなくなったら、本当に困ります。

そのためにも非常用トレイは食糧の備蓄と一緒に備えておいた方がいいです。

ぜひぜひ、普及してほしい。

特にヒノキは精神を落ち着かせたり、集中できる成分も含まれており、日常生活にも活用できそうです。

そこで、今回はおがくずを使った非常用トイレの普及のために、こんなアイデアをご提案いたします。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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