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ビジネス、ギャルに学べ「ギャルの発想力と率直さ」決算資料、PR、会議進行…|第239回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2023年01月11日

「一回50万円の企画会議」

▼ ビジネス、ギャルに学べ「ギャルの発想力と率直さ」決算資料、PR、会議進行…|第239回今朝の日経MJで新規ビジネスを考えてみた|2023年01月11日

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|ビジネス、ギャルに学べ「ギャルの発想力と率直さ」決算資料、PR、会議進行…
【2】注目した記事|「バズ+ロングセラー」がトレンド!消費者の本音は?
【3】新規ビジネス|ギャルから学んだ「なりきり型アイデア企画会議」

<今回の新規ビジネスの視点>

今朝の日経MJの一面はビジネスは「ギャルに学べ」がテーマ。

不確実性の高い時代こそ、ギャルの発想力や率直さが大きなヒントになる。

記事中で「ギャルとは?」との問いに・・・

「ギャルはマインド、ギャルマインドとは自由と個性。ギャルは芯が強く、肝が据わっている、素直で思ったことが顔や口に出る。自分軸と直感性、ポジティブ思考。世の中に流されず、自分の美学でどう生きたいか」

そんな芯の強いギャルを企業の企画会議に参加するサービスがあります。

<ギャル式ブレスト5ヶ条>
一、肩書き、役職は関係なし
一、タメ語で話そ!敬語は禁止
一、あだ名で呼びあお!
一、リアクション多め。5分以上の沈黙は禁止
一、自分が持っている中で一番派手な服で参加

一見、奇抜な5ヶ条に思えますが、実は弊社が行なっているプログラムにも同じ条件があります。また、「一番派手な服で参加」も理にかなっていると共感しております。

「ギャル」というキラーワードには敵いませんが、ぜひ、私も一回50万円の価格で企画会議に参加できる人になりたい!

今回は、「ギャル」から得た発想で実装可能な企画会議を考えてみました。

発想の最大の敵は羞恥心です。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

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