アイデアの破壊力に、ゾクゾクする毎日を。

「事業創造」で企業を強くする会社

メール相談
リアル面談
WEB面談
アイデア
YouTube

部活にお助けビジネス「学生スポーツの課題解決」活動費クラファン/データ指導|第270回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年03月27日

小島「我が家でも本当にお金がかかった・・・」

▼部活にお助けビジネス「学生スポーツの課題解決」活動費クラファン/データ指導|第270回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年03月27日

https://www.youtube.com/live/afa4m2jl30o?feature=share

【本日のINDEX】

【1】今朝一面記事|部活にお助けビジネス「学生スポーツの課題解決」活動費クラファン/データ指導

【2】注目した記事|森永乳業「大人のための粉ミルク」シニアに人気!その秘密をご紹介

【3】新規ビジネス|これから流行る!? スマホサイズのリアル書籍3つの特徴

<今回の新規ビジネスの視点>

・一冊だけ本が入るショルダーバッグ

・本を贈る紙袋

・本棚の本に挟んだ栞がインテリアになる

書籍を楽しむためのグッズ。

こういうウィットに富んだ商品(発想)、大好きです!

使用が限られる点も潔くて、ワクワクします!

今回のアイデアは、「本」について考えてみました。

スマホを持ち歩くことが当たり前の世に中になり、スマホケースやスマホスタンドなど専用の“置き場”が増え、服装やカバンにも専用のポケットが増えました。

そう、だったらスマホサイズにしたら、どこでも収納しやすいんじゃない? という視点です。

続きは、ぜひ動画をご覧ください。新規ビジネスは3分でプレゼンしております!

▼部活にお助けビジネス「学生スポーツの課題解決」活動費クラファン/データ指導|第270回日経MJで新規ビジネス考えてみた|2023年03月27日

https://www.youtube.com/live/afa4m2jl30o?feature=share

小島章裕

小島章裕

社会人1年目から通販会社の苦情係として1日200件以上の苦情対応を経験。その後転職し、広告会社に入社、企画部へ。ひたすら企画書を作成し、プレゼン(コンペ)、新規顧客の獲得の日々を3年続ける。この時、「企画料」は値引き対象になることに疑問を抱き、「企画専業」会社で起業する。創業(2001年)から一貫して「企画で飯を食う」「手数料・マージン商売はしない」「自社にしかできない仕事しか受けない」をポリシーに新しい価値を生み出す企業として現在に至る。新サービス・新規事業を企画立案し、立ち上げ、販促(集客)、収益化を得意とする。2003年から1日1企画のメルマガ 「企画生ノート」を平日日刊で続け、現在も継続中。20業種以上の企業と新規事業、新商品開発、販売促進などの企画立案に携わり、自らも新規事業を立ち上げ、成功も失敗も繰り返した経験を持つ。上場企業から中小企業、経済団体など講演・セミナー回数も500回を超え、ワークショップ中心の飽きさせないセミナーには定評がある。

コメント

この記事へのコメントはありません。

関連記事

PAGE TOP