おはようございます。 突然ですが、もし今日から『うちの一番売れている看板商品を売ってはいけない』と言われたら、私たちはどうやってお客様の役に立ち、利益を生み出すでしょうか。 京都の老舗『よーじや』は、看板である『あぶらとり紙』や『観光客向け』という過去の成功を捨てて、今、お客様の日常の課題解決に本気で向き合っています。 私たちの仕事の原点も、モノを売ることではなく、お客様の『困った』や『不満』を解決することにあります。今日一日、お客様のちょっとしたため息や、現場での小さなクレームに敏感になってみてください。そこに、我々の新しい未来の種が必ず隠れています。今日も一日、よろしくお願いします!
【付録40】経営者が朝礼で社員に語る「30秒メッセージ」


























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